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まだ名前が残ってるって能 狂言

きのうの日曜日は暖かくていいお天気だった。

各地で色々な楽しいハイキングが催されたことだろう。

我々も小春日のなか、南海電鉄・水間鉄道共同特別企画「奥水間の秋を楽しむ」ハイキングに参加してきた。

それか 不安と期待が入り混じった興奮を感じました。

オリジナリティーが何といっても一番の魅力ですね。

シェークスピアのような古典的演劇、エンターテイメントに徹した喜劇、大衆演劇、難解な能・狂言、「飛ぶ劇場」のような現代的、挑戦的演劇。

当然 昨日も書いたとおり、このあたりの詞章の展開は、私が謡曲、能楽に興味を持つきっかけともなったところです。

伊勢物語九段の東下りを下地に置いているわけですが、これを当然の前提として白い鳥を鴎と教えた舟頭をなじり 昨日のblogは内容と題に全く接点無かったですね★ 来年の大阪・元気・能・狂言で初めて萬斎の公演でS席を取れたってことです、ハイ。

意外と中身は普通でした。

明日の起床時間は、四時半です(´Д`) 始発出発…まぁ新幹線より楽なんで良いですけど。

サイト案内は知らなくてもいいことなのかもしれない。そして 能や狂言でもやっているのかなと思いながら入ったのであるが、 演じられていたのは「独り芝居」であった、つまり「落語」である。

見た順に記していくと、 桂文月 春風亭柳好 ぴろき 滝川鯉昇 神田紅 東京丸・京平 三遊亭円雀 昔々亭桃太郎 桂右団冶 東京

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